長野県産のりんごバターのおいしさが全国に広まったのは、テレビ番組で紹介され、SNSで話題になったことがきっかけです。最近では、お土産の定番商品になりつつあります。

長野県産のりんごバターをお土産として購入する際に、「日持ちするのか」という質問が多くあります。そこで今回は、りんごバターの賞味期限についてご説明いたします。

長野県産のりんごバターとは?お土産に最適!

りんごバター

りんごバターとは、りんごの甘煮とバターを掛け合わせて作られた商品です。りんごのほっこりとする自然な甘さが特徴で、子供から大人まで親しまれています。見た目はりんごジャムに似ていますが、バターが加わることで、コクとまろやかさがプラスされています。

長野県産りんごバターの楽しみ方は幅広く、トーストに塗るのはもちろん、クラッカーやクレープ、パンケーキにのせてもおいしく食べることができます。また、焼き菓子のトッピングやソースにおすすめです。煮込み料理のコクを出したい時にも重宝します。

りんごの風味や香りが濃縮されていますので、パンに塗るとアップルパイの味わいにグッと近くなります。さっぱりさせて食べたいときにはレモンを数滴、風味を変えたいときには、シナモンやバニラエッセンスをプラスするなど、いろいろな食べ方ができるのもりんごバターの魅力です。

こうした魅力があるりんごバターは、お土産に最適の商品です。みさお屋商店では、リーズナブルな価格で長野県産りんごバターを販売しています。ご興味のある方は、ぜひ一度お問い合わせください。

SNSで話題の長野県産りんごバター

様々なSNSでシェアされて、話題になった長野県産りんごバター。りんごバターを求める方の多くは、ツーリングを楽しむライダーです。道の駅や長野県の有名スーパー「ツルヤ」でお土産を探していた彼らの多くが、りんごバターを絶賛しています。

ジャムにコクが加わったようなりんごバターは、甘いので女性客がターゲットかと思いきや、甘さがしつこくないので男性ライダーからも人気です。砂糖を使わず、りんごの甘さだけで作られる長野県産りんごバターは、さっぱりとした口あたりで、男性でも手が伸びるおいしさが魅力になっています。

日持ちもするため、信州帰りのお土産として選ぶ観光客が多く、駅や各施設の売店など、様々な場所で販売されています。

長野県産のりんごバターを取り寄せたい方は、みさお屋商店の通販サイトへ。味わい深いコクのある長野県産りんごバターをお届けいたします。

長野県産りんごバターは日持ちする?りんごバターの賞味期限について

瓶に入っているりんごバター

ジャム同様、りんごバターも糖度は40~50度と高めです。基本的に水分量が少なく、糖分が高いものが長期保存に向いており賞味期限も長いです。

一般的な長野県産りんごバターは、瓶詰め、真空密閉されているため、開封前なら4~5ヶ月程度日持ちします。

りんごバターを手作りした場合は密閉保存ができないので、販売されている商品より日持ちしません。手作りする際は早めに食べきれる量を作りましょう。

みさお屋商店が販売する長野県産りんごバターは、鮮度を大切に、りんごの甘さだけで作り上げた商品です。大切な方へのお土産に最適です。ぜひご活用ください。

お土産をお探しなら日持ちが良い長野県産りんごバター!

SNSで人気に火が付いた「長野県産りんごバター」は、今や長野県を代表するお土産の一つで、駅や観光スポットでも販売されています。

長野県まで足を運べない人は、みさお屋商店の通販サイトをご利用ください。賞味期限を十分確保した商品を発送しています。

長野県産のりんごバターをお求めならみさお屋商店へ

店名 みさお屋商店
住所 〒395-0056 長野県飯田市大通1丁目33−3
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